瞑想のイノベーション
瞑想しながら仕事?家事?
瞑想って、ジッとしているんじゃないの??
と思った方。
天才は熟睡状態の周波数で仕事する、の周波数のお話をしようと思います。
科学でも説明されていますし、スポーツをされる方は「ゾーン体験」というのはよく知られていますね。
クリエイティブな仕事をされている方は「言葉(音、色など)が降りてきた(自動書記含む)」、
科学者であれば「数式が見えた」など、、、
究極のリラックス状態ではあるものの、集中力が研ぎ澄まされ、
勝手に体が動く、言葉が浮かぶ、絵が描ける、面白いように物事が分かりだす、時間の感覚がなくなる、、
などの体験をされる方の話は聞いたことがあるかと思います。
8starではその状況が日常でも活かせるように、仕事や家事、創作活動、スポーツなどをしながらでも、
瞑想状態に切り替えられるように、まずは集中とリラックスの切り替えの感覚を
体験できるように、エネルギーワーク をさせて頂いています。
話は少し逸れますが、
革新的な製品を世に送り出し世界の常識を変えたアップル創業者のスティーブ・ジョブス。
彼はイノベーションのアイコンのような人物ですね。
仕事人間だったと言われる一方で、禅道場に通い瞑想をライフワークにしていたことでもよく知られています。
今までは瞑想と日常の生活は切り離して考えられていましたが、8starではこの両方を同時に出来るようなワークも取り入れています。
すこし前は、この状態で仕事ができるのは一部の天才と言われる人たちでした。
(睡眠中に夢で発明したり作曲したり、、など。含め)
今の地球は、そのような状態により多くの人がなれる周波数になってきているので、
その状態にエネルギーをシンクロするワークをしています。
(私は少し前までデザインの仕事をしていたのですが、締め切りまでにお客様が望まれている素材感、予算、デザイン、、、
を提出する必要がありましたので、デザインはできても、素材がぁ〜、あるかなぁ〜、難しいですよね〜
っていう事が度々ありました。
が、そんな時に、素材を探しにいった場所で思考を止めて、瞑想状態に切り替えると、「ゾーン体験」のような事が起きて、
あるとは思えなかった予算と完成イメージにあう素材が見つかり、なんとかお客様のご希望の範囲内の商品が間に合う、
という事が多々ありました。
このように瞑想状態を普通の日常に活かしていただく事が8starの瞑想含めたエネルギーワーク の特徴です^^
瞑想の目的は自己探求、宗教的な修行、色々とあるとは思うのですが、8starは特定の宗教には属しておりませんので、
瞑想といってもとてもゆるい感じです。)
欧米で瞑想は大企業を始め、教育・医療の現場、また、世界のトップアスリートやセレブリティも日常に取り入れていて
その効果は科学的にも実証されています。
瞑想を取り入れている企業や人物
瞑想を取り入れている企業
・Google ・アップル・Facebook・ インテル・IBM・スターバックス・ヤフーなど
瞑想を取り入れている人物
・スティーブ・ジョブス(アップル創業者)・ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者)・松下幸之助(松下電器:パナソニック創業者)・稲盛和夫(京セラ:KDDI創業者)・井深大(ソニー創業者)・レディーガガ(ミュージシャン)・ビートルズ・マドンナ・マイケル・ジャクソン ・ミランダ・カー(モデル)・マイケル・ジョーダン(アスリート)・ノバク・ジョコビッチ(アスリート)・ヒュー・ジャックマン(俳優)・クリント・イーストウッド ・ジョージルーカス ・ディビッド・リンチ など。
瞑想がブームで終わらずに定着した理由
瞑想は今までにも何度かブームが起きていたように思いますが、
ここ最近はただのブームではなく、欧米では一般的にもライフワークとして定着してきたのではないでしょうか?
その理由としては、やはり「自然体でいい」という事なのかな?と思ったりします。
無理にポジティブシンキングをしているのではなく、「あるがまま」。
ダメな自分もよい自分も、全てが今の自分。
今のあなたが例え絶望していても、歓喜していても、起き上がる気力がなくても、笑っていても、怒っていても、
泣いていても、嬉しくても、お腹が空いていても、誰かと一緒でも、一人でも、、、
全てがかけがえのない体験の一つ。
このようなmindfullness瞑想の考え方が欧米で一般的になったことで、
宗教関係なく、瞑想することが普通になった一つの大きな理由の一つではないでしょうか。
目に見えるもの、目に見えないもの、どちらのバランスも取りながら、
「ながら瞑想」も、今この忙しい日常を過ごしている方にご提案できたらと思います^^
もちろん、本格的な瞑想(8starの瞑想はヒーリング含めたエネルギーワーク です)もご希望の方は是非!












